エラスチンを3ヶ月飲んでも変化がわからない時に、見てほしい場所があります。

こんにちは、小松ことみです🌿
「3ヶ月続けているのに、顔の変化がよくわからない」
このお悩み、本当によくいただきます。
私自身も最初はそうでした。飲み始めた頃、鏡を見るたびに「変わってるのかな、変わってないのかな」と正直わかりにくかった。
でも今では、変化の「見方」を知っています。
その見方を教えてくれたのが、美容業界31年、エラスチンを17年以上扱ってきた飯島社長との対談でした。
エラスチンの変化は「顔」より先に現れる場所がある

対談の中で、飯島社長がこうおっしゃいました。
飯島伸行社長エラスチンの変化を最初に見てほしいのは、
顔じゃなくて、髪と爪なんですよ。そこが変わったら、顔は絶対変わる
これを聞いた時、「そうか、見る場所が違ったんだ」とすごく腑に落ちました。
エラスチンは、毛細血管が集まっている末端から変わっていくものです。
体の中でいちばん細い血管が集まっているのは、指先・爪・髪の毛の根元。だからこそ、変化はそこから始まります。
顔の皮膚や筋肉まで変化が届くのは、その後なんです。
エラスチンが届いているサイン|変わっていないのではなく、まだ顔に来ていないだけ
エラスチンを飲んでいて、顔を見て「変わっていない」と感じていても
こういう変化がある方は、ちゃんと届いています。
- 髪のツヤや手触りが変わってきた
- 爪がきれいに伸びるようになった
- 疲れにくくなった
- 朝の目覚めが少し楽になった
- 手先・足先の冷えが楽になった
これらは全部、毛細血管が整ってきているサインです。
顔は「最後に変わる場所」。
だから、顔だけを見て判断するのは少し早いかもしれません。
エラスチンが効かない理由は「吸収」にあった
エラスチンが効かない理由として、
飯島社長との対談でもうひとつ印象的だったのが、腸内環境の話でした。
「変化がわからない方の多くは、吸収できていないことが多い」
どんなに質の高いエラスチンを飲んでいても、腸内環境が整っていないと吸収されずに排泄されてしまいます。
便秘気味の方や、お腹の調子が不安定な方は特にそうです。
「せっかく飲んでいるのに吸収できないのはもったいない。だから腸の環境だけは作ってほしい」
社長のこの言葉が、すごくリアルでした。
コラーゲンとエラスチン、何が違うの?


対談の中で、コラーゲンとエラスチンの違いについても聞きました。
コラーゲンは「形を作るもの」。
硬さを与えて、皮膚や臓器の形を維持します。
エラスチンは「橋渡しをするもの」。
コラーゲン同士をつなぎ、形を柔らかくキープします。
社長の言葉が分かりやすかったので、そのまま紹介します。
「美容医療で同じ顔になってきているのは、コラーゲンばかりを打つから。
コラーゲンは硬い。笑っても不自然な顔になるのは、柔らかさがないから。
子どもの顔があんなに柔らかいのは、エラスチンがあるから」
柔らかさをキープするのは、エラスチンにしかできない役割です。
飯島社長について


飯島社長は、株式会社スライ・株式会社リボンを経営されています。
美容業界31年。ご自身も過去に大きな病気を経験され、「普通に生活することのありがたさ・すばらしさ」を知っているからこそ、自分が体験して本当にいいと思ったものしか扱わないというスタンスを貫いてこられた方です。
私がこの方と10年以上ご一緒しているのは、そのスタンスが変わらないからです。
「お客様に本当にいいと思ったものを届ける」
この一言が最初にお会いした時から今もずっと変わらない。だから信頼できる。
エラスチンを続けるかどうか迷っている方へ
エラスチンの変化を判断する時は、まず髪と爪を見てください。
顔は最後に変わります。
そして、変化を感じにくい時は腸内環境も見直してみてください。吸収できる体を作ることが、先決かもしれません。
「続けるべきかどうか」迷っている方も、まずここを確認してから判断してほしいと思っています。
何か気になることがあれば、LINEでいつでもご相談ください☺🌿
お肌の学校 小松ことみ
🔻SUPERELASTINPLUSはこちら


スーパーエラスチンプラス(SUPERELASTINPLUS)
🔻腸内環境のサポートにはこちら




コメント